ソフトバンク一括購入割に見守り化は無効

年末年始、キャッシュバック競争が盛り上がってますね。
6月頃の自粛ムードはなんだったのでしょうか。

さて、ソフトバンクも二台で一括10万円のキャッシュバックなどをしているところですが、こうしたケースにはほとんど一括購入割というのが設定されています。

これはかつての乗り換えサポートと同じで、6ヶ月以内に非フラット系パケットプランにすると約2万円の違約金が発生するというものです。

乗り換えサポートのころは、見守り化が有効だったのですが、今回もこれが通じるか身を以て試してみました。

(ちなみに事前のメール問い合わせでは、見守りへの持ち込み機種変更に違約金は発生しないとの回答でした。ネットで調べてもほとんど体験談が上がってこなかったので、身を以て試した次第です。)

結果は、一括購入割の違約金を取られた上、スマ放題の違約金まで取られて3万円近くの請求がきました。

ということで、一括購入割に見守り化は無効なようです。